Swallowtail butterfly

こんにちは_φ(・ω・`)
ハウスドゥ港区東海通店サポートスタッフのYです!

今日はあいにくの天気ですが、昨日、一昨日はやっと晴れましたね!
やはり空が明るいと気持ちがいいです( ˘ω˘ ) 

Swallowtail butterflyアゲハ蝶です。
Charaさんの歌などでお馴染みなので特に気にした事はなかったのですが、
よく見てみるとSwallowtail?ツバメの尾?
気になったので調べてみました。

あ、、、なるほど(・А・` )


さて、先日までアゲハ蝶を飼っていたので、その事を書きたいな。と思います。

娘の学校で理科の授業が始まり、植物や昆虫の事を学んでいます。
せっかくなので本ではなく実物を見て欲しくてアゲハ蝶の幼虫をもらってきました。

1~4齢幼虫は少しアレなので
5齢幼虫からの写真を( •̀ᴗ•́ )/

幼虫から蛹になる時脱皮をするのですが、ものすごくウネウネして脱皮するんですよ。ものすごくカワイイです( ̄▽ ̄)

蛹になって10日ほど経つと色が黒と黄色に変わります。
もうすぐ羽化ですドキ(*´ェ`*)ドキ


あの黒くて、ちょっとアレな幼虫が美しい蝶になりました。
外に離す時は少し寂しく、娘の嫁入りを見送る気持ちになった様な気がします。(まだ経験してません)

あの幼虫が蛹になって10日で蝶になるなんて一体どうなってるんだろう?
と思い、また調べてみました。
イモムシは卵から生まれてくる前、すでに大人の体の部位が育ち始めた状態で生まれてきます。その「成虫原基」と呼ばれる、とても小さな細胞の塊は彼らの体中に広がっていて、変態の間にそれぞれの原基が成虫の蝶や蛾のさまざまな体の部位として発達するのです。
イモムシがサナギになる時、それは酵素を放出するので、ほとんどの細胞組織を溶かしてしまいます。成虫原基と、特定の筋肉と神経システムの部分しか残ることはありません。体の残りはすべてドロドロに溶けてしまうのです。
このたんぱく質豊富な廃物液は新たな細胞分裂の急増を促進する助けとなり、成虫原基が一人前の成虫の羽根、目、そして脚となるのです。

 

 

………少し、、いや、、、とても難しかったです(^ω^;;;
なので、またわかりやすい画像がないか調べてみたいと思います。

とても長々と書きましたが
百聞は一見にしかず
だな。と、アゲハ蝶から学びました。

お家探しの際は、ぜひ一度実際のおうちや街を見てみてください。
色々な気付きがあります☆

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